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みなさま!メルマガ「ハーツ・レター」編集部です。認知症になったら「何も分からなくなる」「何もできなくなる」と思っていませんか? 1年前、政府がまとめた「認知症施策推進基本計画」では、認知症になっても住み慣れた地域で希望をもって生きられるという「新しい認知症観」を広めることが重点目標の一つに掲げられました。「認知症とともに生きるまち大賞」にご応募いただいている活動は、まさに「新しい認知症観」に沿った活動ばかり。来月行うフォーラムでは今年度の受賞団体の活動をじっくりとご紹介します。来年10回目を迎える同賞では、これからも“安心して認知症になれる”まちづくりを応援してまいります!みなさま、よいおとしをお迎えください!
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